登録許可番号には、国と県の2種類がありますが多くは知事許可番号になります。

この番号は、1から始まっていますので若い番号ほど創業年数を経ていることになります。建設業を営む上で最も必要で、この登録許可番号を持っていない業者はモグリということになります。